
西東京市 サッカースクール クラッキ
Soccer School Craque
『どうせ無理…』と言っていた子が
『コーチ、もう終わり?早すぎ!』と笑顔で叫ぶ!
技術より先に、心が変わる!
自信を育てるサッカースクール
失敗するとすぐに泣いてしまう子が、20mドリブル独走でシュートを決める!
ー心理学で「心のブレーキ」を自信に変える、唯一無二のサッカースクールー
我が子の可能性を誰よりも信じているけれど…
お子さまの消極的な姿を見て、どう背中を押してあげればいいのか分からず…
もどかしさを感じているお父さん・お母さんにお伝えしたいのです!
当スクールでは、心理セラピスト(心の専門家)の資格を持つコーチが
心理学をベースにお子さまの自己肯定感の再構築を進めながら
サッカーのスキル向上を目指しています。
人と自分を比較してチャレンジする前から「どうせ自分にはできない…」と
諦めてしまう子が、「僕はシュートを決めたい!」と積極的にレッスンに参加したり
自分の技術の低さから自分に自信を持てず、ボディコンタクトでいつも転ばされて
しまっていたいた子が、強烈なコンタクトプレーからボールを奪取したり
転ぶとすぐに泣いてしまった子が、キックやリフティングの反復練習を
積み重ねていく中で、試合の中でロングシュートを決めたり
「心のブレーキ」を外していく中で「自分にはできる!」という経験を少しづつ
体験することで、自分の中から自分を信じる力が湧き上がってきます!
『サッカー』 × 『心理学』= 自分らしさを表現
こんな状態を目指しております!
その状態になるために当スクールでは、
「3つ」のことに重点を置いて指導にあたっております。
⑴フットサルの採用
メリットは2つあります。
①サッカーとフットサルでは1分間でのボールとのコンタクト回数が
サッカーの6倍あります。
②狭いスペースの中でプレーが進んでいくため相手選手がサッカーよりも
至近距離にいて迫って来ます。その早い展開の中で自分のプレーを決断し
止める、蹴る、運ぶという技術を発揮しなければいけません。
それはサッカーの場面にも十分に活かすことができます!
⑵行動を起こしやすい(マズローの欲求段階説に基づいた)環境作り
①〜④のサイクルを経て、初めて子供達は「やってみよう!」と行動を
起こします。これは階段を一段づつ登るように進んでいかなければ
いけないので一段飛ばしや二段飛ばしはできません。
①子供達が安心して安全にプレーできる(安全欲求)
誰が指導して、誰と一緒に練習して、
この場所でサッカーをしてもいいんだと思ってもらえることで次に進めます。
②コーチ、一緒に練習する仲間達と信頼で繋がる(所属と愛の欲求)
サッカーもフットサルもチームスポーツです。コーチや一緒にプレーする
仲間と繋がりを持ってプレーすることができると次に進めます。
③仲間としてお互いの存在を認め合う(承認・尊厳欲求)
仲間と信頼で繋がることができたらお互いがこういう存在だ
「この人の良いところはここだ」などお互いを承認できる存在として
認めます。認め合うことで次に進めます。
④成果を出すために行動したくなります(自己実現欲求)
安全で仲間と繋がりができ、仲間と認め合うことが
できるとチャレンジする気持ちが湧き出てきます。
⑶優位感覚に基づいた個別コミュニケーション
子供たちのみならず人には、外からの情報をインプットするために
得意な感覚が存在します。これは遺伝も関係ないので、親御さんと
お子さまで違う場合もあります。つまり、その人の得意な感覚に合わせて
伝え方を変えてあげないと効果的なコミュニケーションになりません。
たとえば、お子さまと話ているときに
(この子はどうしてじっとして話が聞けないんだろう…)とか
(この子はどうして質問すると、質問で返してくるんだろう…)とか
(この子はいつも同じところで間違えて…分かってないのかな…)とか
思ったことはないですか!?
このコミュニケーションのミスは、優位感覚が影響しているからです。
【コーチのミッション】
私は笑顔あふれる仲間を増やすため、
自分を信じ、人の可能性を信じ抜き
笑顔のバトンを渡す場所として存在する!
【コーチのビジョン】
たくさんの『ありがとう』を生み出す世界を創る!
『あ』…ありのままの自分らしさを表現する!
『り』…理想の未来をワクワクしながら創り出す!
『が』…頑張っている子供たちの勇気を与え続ける!
『と』…共に仲間と成長し、時には頼ることもできる!
『う』…後ろを振り返ると「一人じゃないよ!」と仲間がたくさんいる!
【スクール理念】
サッカーとともに豊かな心を育む!
【指導理念】
①失敗は成功への第一歩
失敗しないように行動するや行動しないではなく、
失敗したとしても行動することが素晴らしい、そのおかげで成功に近づきます!
②コーチもみんなの仲間
数あるサッカースクールの中からクラッキを選んでくれたあなたは奇跡の一人です!
最高の仲間です!
③全てに感謝を忘れずに
クラッキでサッカーができること、家でご飯が食べれること、
全て当たり前ではないです。今の全てに感謝を忘れずに!
【キャッチコピー】
『どうせ無理…』と言っていた子が
『コーチ、もう終わり?早すぎ!』と笑顔で叫ぶ!
心理学で「心のブレーキ」を外して自信を育てる!







