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【 活動風景 】

クラッキでの活動風景です。

子供から大人まで様々な方が一緒にボールを追いかけています。

​

​その「安心」が、子どもをどう変えるのか!?


最初、その子は目を見て挨拶ができませんでした。

技術も、運動能力も、決して高い方じゃなかった。
あるとき、その子の母親が…

「うちの子、点を決めたい」と言うようになったんです。
 

それから自分からシュート練習を頑張るようになり、

試合では相手に身体をぶつけて、

ボールを奪いに行くようになりました。


僕が大切にしているのは、3つのことです。


①挨拶は、返ってこなくても僕から言い続ける


②プレーは「まず認める、次に問いかける、アドバイスは最後」


③結果ではなく意欲や過程を褒めて、

「次はどうする?」と問いかけて待つ


「上手くなりたい」は、子どもの内側から生まれるもの。


僕の仕事は、それを急がせることじゃなく、

生まれるまでの土台を守ることです。

 

【お客様の声】
​

自信がなかった頃、9月に参加し

サッカーを続けたい、上手になりたいまで

この半年で変われたこと本当にうれしく、

また感謝しております。

​

今回の試合イベントも得点を決めれてうれしかった!

​

と自分からサッカーのことを話してくれるようになりました!

(3年生保護者)

​

​

考えてプレーさせるところ 
課題に対しどうやるとできるかを

考えてやっていると褒めてくれる。

​

できても、できなくても、本人の意思というかこうやろうとした。という部分を汲み取ってくれるというか。


うまくいくか、いかないかよりも、できるように考えてやることで、それを習得させているように思う。それがゲームでできると本人も面白いと感じると思う。

 

サッカーだけでなく、いろんな場面でそのように取り組めると思うので、そういう指導が良いと感じている。

​(2・5年生保護者)

​

​

​サッカーに限らず自主性がつきました!

(4年生保護者)

​

​

コーチの声掛けが自信につながったり、サッカーというものが好きになるところ。

(6年生保護者)

​

​

幼稚園の頃、

課外のサッカーを習っていましたが、

ほとんどボールに触ることもなく

(キーパーをやると言ってぼーっとしていました)

興味があるのかないのか分からない状態でしたが、クラッキに通うようになって、サッカーとはどんなスポーツなのかを理解でき、楽しいと言って練習もするようになりました。

​(3年生保護者)

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